【1500冊突破&重版決定】タイパも時短も必要ない。大事なのは「捨てる技術」だった
皆さん、こんにちは。
ダヴィンチインターナショナル広報部です。
このたび、弊社代表・松居温子の著書
『ドイツ人の時間の使い方』(SBクリエイティブ刊)が、
発売からわずか数日で累計1500冊突破&重版決定いたしました!
全国の書店・オンライン書店にて多くの方に手に取っていただけていること、
そして「読みやすくて、すぐ実践できる!」「時間の捉え方が変わった」といった感想を多数いただけていることに、心より感謝申し上げます。
⏳タイパでも時短でもない。やりたいことを増やす時間術
「やらなきゃいけないこと」に追われて、やりたいことが後回しになっている
時短テクやスケジュール術を試しても、時間が足りない
「時間ができたらやろう」と思っていたことが、ずっとできないまま…
そんな日々を変えたいと思ったことはありませんか?
本書『ドイツ人の時間の使い方』は、
「限られた時間をどう使えば、人生がもっと豊かになるのか?」をテーマに、
ドイツでの暮らしや働き方をもとにまとめた実践的な“人生の時間術”です。
【ドイツ人に学ぶ】人生が整う5つのヒント
日本人よりも30日以上多く休みながらも、労働生産性は約1.5倍。
退勤後には習い事や趣味を楽しみ、休日には庭いじりやホームパーティーで心を整える。
そんなドイツ人の時間の使い方は、「どれも大事」ではなく「より少なく、しかしより良く」を大切にしています。
本書では、以下のようなステップで時間の使い方を見直します✨
■序章:ドイツ人は「幸福な時間」のつくり方を知っている
– やらなきゃいけないことが多すぎる日本人
– ドイツ人は「無理をしない」ことを前提に時間を使う
■第1章:3倍休んで1.5倍の成果を上げる「仕組み」
– 成果の9割は“1割の本質”が決める
– タイパよりも「捨てる」ことの重要性
■第2章:「やらなくていいこと」を見極める技術
– 思っているより“重要なこと”は少ない
– 私生活にも使える「捨てる視点」
■第3章:「捨てる力」を身につける
– 横柄な人間関係を手放す勇気
– 曖昧な予定を削ることで心もスッキリ
■第4章:重要なことに集中する
– 大変なことを「楽しみに変える」視点
– 機嫌よく働くドイツ人の習慣
■終章:増やした“自分の時間”を「幸福」で満たす
– 自分を満たすものを知る方法
– “行った感”ではなく、実感のある時間の積み重ね
こんな方におすすめ
仕事・家事・育児で「時間がない」が口グセになっている方
忙しさの中で「本当にやりたいこと」を見失いそうな方
自分に合った、無理のない時間の使い方を知りたい方
ドイツ流の丁寧な暮らしや働き方に興味がある方
オンラインで購入
書籍の詳細や購入は、ダヴィンチインターナショナル公式サイトの
書籍紹介ページからもご覧いただけます。
▶︎ 書籍紹介ページ
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お近くの書店での展開状況も、ぜひご確認ください。
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(速報!MARUZENジュンク堂名古屋栄町店でビジネスランキング5位になりました。)
✨最後に
「やらなきゃ」を手放し、「やりたい」を増やす。
その第一歩として、多くの方にこの本が届きますように。
今後とも応援のほど、よろしくお願いいたします!