【看護師さん必見】日本と全然違うドイツの医療現場|オンライン説明会追加開催決定(1月28日)
「忙しすぎて心が休まらない」
「人間関係のストレスが一番つらい」
こうした声は、看護師という仕事を取り巻く環境について
よく聞かれる悩みのひとつです。
医療の現場を支える大切な仕事でありながら、
責任の重さや人間関係、長時間労働に悩みを抱える方も少なくありません。
そんな中、
「まったく違う働き方がある」という選択肢として
注目されているのが ドイツの医療現場 です。
実際に働く看護師が語る、ドイツ医療現場のリアル
今回ご紹介するのは、
ドイツの医療現場で実際に働く日本人看護師・Sakikoさんへのインタビュー動画です。
動画はこちら
https://youtu.be/tNS93DtRYqI?si=uc1oxMMCS_wCVVLv
動画の中では、日本とドイツの医療現場の違いについて、
現場目線でリアルに語ってくれています。
日本とここまで違う、ドイツの看護師の働き方
Sakikoさんが語る、ドイツの医療現場の特徴はこちらです。
出勤後すぐに業務開始ではなく、まずはお茶を飲んでリラックス
医師と看護師のユニフォームはほぼ同じで、立場はとてもフラット
誰が医師で誰が看護師か分からないほど、上下関係が少ない
休憩時間はしっかり確保され、食事もきちんと取れる
業務が落ち着けば、30分ほど早く退社することも
必要以上の気遣いや精神的な負担が少ない
上司との関係に左右されず、制度として安定した昇給がある
「患者さんのために、まずは医療者が余裕を持って働く」
そんな考え方が、ドイツの医療現場には根付いています。
ドイツで看護師として働くには?
日本で看護師免許を取得し、
1年以上の実務経験がある方は、
ドイツで働くための 看護師免許書き換え(Anerkennung) に挑戦することができます。
また、これから看護師資格の取得を目指す方も、
ゲゼレ・マイスタープログラムを通じて
ドイツでの就職・キャリア形成が可能です。
これらのプログラムは、
語学習得から就職、ビザ取得、現地生活までを含めて
ダヴィンチインターナショナル が包括的にサポートしています。
「海外で働くのは不安が多い」
そんな方でも、一つひとつ確認しながら進められる体制が整っています。
【追加日程決定】オンライン説明会のご案内
インタビュー動画を見て、
「少し気になる」
「もっと詳しく知りたい」
そう感じた方へ。
ご好評につき、
看護師免許書き換えプログラム オンライン説明会の
追加日程が決定しました。
開催日:1月28日(水)
説明会では、
ドイツで看護師として働くまでの具体的な流れ
免許書き換えの手続きと注意点
語学力や年齢に関する不安
実際の参加事例
などを、分かりやすく解説します。
Sakikoさんのイキイキとした姿を見て
「いいな」と感じた方、
まずは説明会でお話を聞いてみてください。
【オンライン説明会のお申込みはこちら】