【唯一無二】ドイツの眼鏡店で日本人用「鼻あて」を特別加工!Seiyaくんの職人技を公開
ヨーロッパの眼鏡は、日本人には合いにくいことがあります。
その理由のひとつが 鼻あて(ノーズパッド) です。
ヨーロッパの方には必要ないことが多いのですが、日本人にとっては眼鏡の掛け心地を大きく左右する大切な部分です。
今回の動画では、ドイツで働く Seiyaさん の眼鏡店で、日本人向けに行っている特別な加工技術をご紹介しています。
部品は日本から取り寄せ、細かな工程を経て鼻あてを加工していきます。
実際の作業の様子はぜひ動画でご覧ください。
▶動画はこちら
https://youtu.be/f2NvgZ_Xf1A?si=9lVQIHKF_-3dKtfH
日本人が長く使えるメガネ選び
動画では加工技術だけでなく、長く愛用できるメガネも紹介してもらいました。
Seiyaさんはデザイン選びのセンスも抜群で、日本人に似合うメガネを提案してくれます。
実際にダヴィンチ松居も老眼で毎日眼鏡が欠かせないそうですが、Seiyaさんに作ってもらった眼鏡のおかげで毎日とても快適に過ごしているそうです。
日常生活が快適になると、仕事も生活もぐっと楽になりますね。
ドイツで働く日本人のリアル
今回の動画は、ドイツで働く日本人のリアルな仕事現場を紹介するシリーズの第二弾です。
ドイツでは、職人の技術や専門性がとても大切にされる社会です。
日本で身につけた技術や感性が、ドイツで活かされる場面もたくさんあります。
ドイツで働いてみたい方へ
ダヴィンチインターナショナルでは、ドイツで働くことを目指す方向けに オンライン説明会 を開催しています。
ゲゼレ・マイスター留学説明会
3月11日(水)20:00〜
4月8日(水)20:00〜
制度や語学、現地の環境などについて詳しくご説明します。
オンラインお問い合わせは
下記よりご連絡ください。