【メディア掲載】ダイヤモンド・オンライン第2弾公開|「定時退社」でも成果を上げるドイツ人の働き方とは?
2026年7月22日
ダヴィンチインターナショナル代表・松居温子の著書
『日本の3倍休んで1.5倍の成果を出す ドイツ人のすごい休日』(SBクリエイティブ)
をもとにした連載の第2弾が、ダイヤモンド・オンラインで公開されました。
今回の記事タイトルは、
「【GDP3位】なぜドイツ人は『定時退社』でも生産性が高いのか?残りの仕事は『明日やります』」
です。
日本では、「残業すること=頑張っている」「最後まで終わらせることが責任」という考え方が根強く残っています。
一方、ドイツでは、長時間働くことは決して評価されません。仕事は時間内に効率よく進め、終わらなかった業務は翌日に持ち越すことも一般的です。必要以上に働くのではなく、十分な休息を取ることで、より良い成果につなげるという考え方が根付いています。
記事では、ドイツで働く人々の実例を交えながら、
- 「休むことは義務」という考え方
- 残業を前提としない職場づくり
- 定時退社でも高い成果を生み出す理由
- 効率を重視する仕事の進め方
など、ドイツならではの働き方や価値観について紹介しています。
ドイツ留学やドイツ就職を目指す方はもちろん、日本での働き方を見直したいと考えている方にも、多くのヒントが詰まった内容です。
ぜひご覧ください。
▼ダイヤモンド・オンライン掲載記事はこちら
https://diamond.jp/articles/-/394353
▼書籍『日本の3倍休んで1.5倍の成果を出す ドイツ人のすごい休日』
https://www.sbcr.jp/product/4815639368/