【メディア掲載】代表・松居温子の著書『日本の3倍休んで1.5倍の成果を出す ドイツ人のすごい休日』がダイヤモンド・オンラインで3日連続掲載

2026年7月21日

ダヴィンチインターナショナル代表・松居温子の著書

『日本の3倍休んで1.5倍の成果を出す ドイツ人のすごい休日』(SBクリエイティブ)

の内容が、ダイヤモンド・オンラインにて2026年7月21日より3日間連続で掲載されます。

第1回の記事タイトルは、

「そりゃGDP抜かれるわ…ドイツと日本『仕事の休み方』の決定的な違い」

です。

日本では、「休日なのに何かしていないと落ち着かない」「他人の目や評価を気にして、本当の意味で休めていない」と感じる方も少なくありません。

今回の記事では、日本人とドイツ人の休日に対する価値観の違いに着目し、「他人軸」ではなく「自分軸」で休むことの大切さを紹介しています。

ドイツでは、休むことは単なる息抜きではなく、仕事で成果を出すために欠かせない時間です。年間約30日多く休みながらも、高い労働生産性を維持している背景には、「休むことも仕事の一部」という考え方があります。

また、年齢や役職にとらわれないフラットな人間関係や、「自分にも他者にも同じ権利がある」という価値観など、ドイツならではの文化についても紹介されています。

本連載は、ドイツで40年以上にわたり生活・仕事・教育に携わってきた松居温子の経験と、著書**『日本の3倍休んで1.5倍の成果を出す ドイツ人のすごい休日』**の内容をもとに構成されています。ドイツの働き方や休日の考え方を通じて、日本人がより豊かに働き、暮らすためのヒントが詰まった内容です。

ぜひ、この機会にご覧ください。

▼ダイヤモンド・オンライン掲載記事(第1回)

「そりゃGDP抜かれるわ…ドイツと日本『仕事の休み方』の決定的な違い」

 

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