【就職体験記】専門学校を中退し、ドイツで製菓の道へ。入国後2ヶ月で自分らしく働ける場所に出会えたAkihaさんの歩み
「今の環境を変えて、本当にやりたいことに挑戦したい」——そんな想いを抱えてダヴィンチの門を叩いたAkihaさん。2024年にドイツへ渡り、わずか2ヶ月で現地の製菓店(コンディトライ)での就職先が決まった彼女のリアルな体験談をご紹介します。
■ 丁寧な準備が導いた、新しいスタート
Akihaさんは語学の専門学校に通っていましたが、ドイツで製菓を学べる道があることを知り、ダヴィンチのプログラムへの参加を決意されました。
日本での学び:ダヴィンチのネイティブ講師によるオンライン講座で、8ヶ月間じっくりとドイツ語の基礎を固めました。
スムーズな就職決定:2024年3月に入国し、その2ヶ月後の5月には、手作りにこだわりのある素敵な製菓店とのご縁がつながりました。
情熱を仕事に:8月から始まった研修では、大好きなパンやお菓子作りに日々向き合っています。
■ 「仕事が楽しい」と感じられる職場環境
ドイツの現場でAkihaさんが最も印象に残っているのは、スタッフの温かさです。
ドイツ人女性の部門長をはじめ、周囲の方が職業体験中も親切に接してくださり、日本との環境の違いを肌で感じたそうです。「職場の雰囲気が本当に楽しい」と語る彼女の姿は、自分に合った環境を選ぶことの大切さを教えてくれます。
【動画】Akihaさんのリアルな就職体験インタビューを視聴する
https://youtu.be/Ytx_Gjj0sDQ
■ 【オンライン無料説明会】ドイツ製菓・製パン留学への道
Akihaさんのように、自分らしく働ける場所を本場ドイツで探してみませんか?
開催日時:
2026年6月10日(水) 20:00〜
2026年7月8日(水) 20:00〜
形式:Zoom(参加無料・要予約)
お申し込み:
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