《ドイツ、木工家具のマイスターの工房で現地の新聞記者と役所のKreishandwerkerschaftの取材がありました!
マイスターはじめダヴィンチは仕事のパートナーのハートマンさんと一緒に取材を受け、私たちは、日本からドイツへの架け橋の役割の重要性そして将来の可能性について語ってきました!皆さん非常に高い興味を持っていただき嬉しいです☆》

今回は、木工家具で国家資格ゲゼレそして将来マイスターを目指すうちのプログラムの参加者の若者も一緒にドイツの新聞記者とKreishandwerkerschaftから様々な質問を受けました。
皆さん、はるばる日本からきた若者に大きなエールを、そして我々の役割の重要性についても理解と興味を示してくれました。
一緒に仕事をしてきて信頼関係を築いてきている仲間を大切に、これからもチャレンジする皆さんの活躍のために、我々もさらに力を発揮し続けていきたいと思います。
新聞記事についてはまた改めてご紹介していきたいと思います。

皆さん、引き続きチャレンジする日本の若者にエールを よろしくお願いいたします!