大前研一さんが今月号のWEDGE(ウェッジ)で、日本の「就活」のあり方について言及。ドイツ人が世界で実社会を学ぶ実態を語っています。本物の学びは学校の中だけではなく実際に外に出て体感することです。日本人も若いうちに一回は外から日本を見る機会をつくることが大切。そこで世界の人々の考え方の多様性を学び自分の考えを自信をもって発言できる力を身につけることの大切さを学びます。就職、転職で悩む親、学生、社会人必見です。特にヨーロッパで一人勝ちの経済大国ドイツから学ぶことは多いし、気質も日本人にはあっています。

http://wedge.ismedia.jp/articles/-/3695

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