ダヴィンチの参加者古塩祐士さん、今年食肉加工で優秀な成績で国家資格ゲゼレに合格。インタビュー記事をダヴィンチのブログBaumligに掲載しましたので、皆さんぜひ読んでみてください。現在ドイツで研修中の参加者達はもちろん、来年、再来年のダヴィンチの参加者たちにはきっと何か心に響くものがあると思います。

古塩さんは、参加が決まった後、出発までにドイツ語の準備はたった2ヶ月しかありませんでした。しかし集中して準備してきた結果基礎のクラスではなくA2のクラスからスタート。もともと勉強が得意だった祐士さんドイツ語の勉強をしているうちにドイツ語は机上の勉強だけでは通用しないことを自分でも実感し人と話をしたり積極的に会話をすることで研修までの準備を進めました。それでも1年目は必死だったといいます。詳しいことはぜひインタビュー記事をご覧ください。


参加者に限らずこれから海外に留学する方、人生の岐路に立っている方、これから人生を歩んでいく皆さんに何か一つでも気づきにつながればとても嬉しいです。実際に体験し、実際に結果を出した祐士さんのお話、インタビュー自体、聞いていて本当にひきこまれる内容でした。
ダヴィンチは活躍していく祐士さんをこれからも応援していきます!
彼を今後を追っていきますので皆さんもお楽しみに。